リクルートがアジア進出日系企業で求められる若手営業職を特集

またまた、リクルートの記事のご紹介

以下、Oricon career
より。

"企業のグローバル化"に注目が集まる中、リクルートが隔週水曜日に更新している『今週のクローズアップ』企画ではアジアに積極的に進出している日系企業の人材ニーズについて特集している。

同企画ではアジアに進出している日系企業向けに人材紹介を手掛けるRGF HR Agent社に話を聞いているほか、現地で働く日本人に"アジアで働くメリット、デメリット"をインタビューし、アジアでの転職事情について分析を行っている。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

当然ですが、中国語をある程度マスターしていることが重要とされていて、HSK(中国語の国家試験)であれば、最低5級(日常会話レベル)が求められます。
これからの大学生は、第二外国語で中国語を勉強するとよいでしょうね!


中国進出をご検討のお客様は、Chisolにお気軽にお問い合わせください。

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2012年2月20日

chisol (12:58) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国関連ニュース

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