人海戦術でなく、今後はイノベーションで成長へ

再び、IT企業の中国での合弁事業のお話です。

以下、RESPONSE
より。

中国・瀋陽を本拠地とするIT大手の東軟集団は、2011年6月にNECと、7月には東芝ソリューションとそれぞれ合弁企業を設立した。NECとはクラウド分野を、東芝ソリューションとは個別のシステム開発からBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)まで幅広い分野のITサービスを中国で展開する。東軟集団の王勇峰総裁兼副董事長に、日系IT企業と相次いで合弁企業を立ち上げた狙いや、今後の提携戦略について聞いた。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

日中のIT企業の提携を成功させるには何が必要か?という箇所は参考になると思います。

中国進出をご検討のお客様は、Chisolにお気軽にお問い合わせください。

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2012年2月20日

chisol (17:26) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国進出

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