NEC、東芝系と組む東軟集団の野望

脱オフショアを目指す中国企業、関係が図示されていて非常に分かりやすくて面白い記事でした。

以下、IT Pro
より。
す。システム開発の発注元と委託先という関係から、ITサービスやソリューションを共同で中国市場に売り込む「対等なパートナー」へ。日本と中国のIT企業の付き合い方が変わり始めた。

この1~2年で、日中IT企業が資本提携したり、合弁会社を立ち上げたりする動きが加速している。単なる業務提携にとどまらず、資本提携を含む本気度の高い関係の構築が本格化し始めた。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

リストラの話がでているNECですが、中国でこの事業をうまくコントロールできるかに注目します。
中国企業は、よくも悪くも手ごわいですから。


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2012年2月20日

chisol (13:17) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国進出

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