三菱電機がFA機器の海外生産・販売を強化へ

来年の10月からの稼働に向けて、三菱電機が動き始めました

以下、MONOist
より。

三菱電機は2011年12月14日、中国におけるFAシステム事業強化の一環として、同社中国現地法人である三菱電機(中国)有限公司とその関係会社である士林電機廠股份有限公司(以降、士林電機)の合弁による新会社の設立を発表した。

2012年10月からの稼働を予定しているという。新会社の名称は三菱電機低圧電器(廈門)有限公司(仮称)で、三菱電機および三菱電機(中国)有限公司が70%を、士林電機が30%を出資、低圧配電制御機器の開発・製造・販売を行う。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

やはり、これくらいの規模の事業の計画だと発表から時間がかかりますね

Chisolでは、中国進出に関するご相談を無料で行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

otoiawase.gif

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2012年1月21日

chisol (23:46) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国進出

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://chisol.net/mt-tb.cgi/234

コメントする




« Future Spiritsが中国進出日本企業向けフルマネージドサーバ発表 | ホーム | クインタイルズが中国でCROのKun Tuoを設立 »

このページの先頭へ