台頭目立つ中国のスマートフォンとタブレット

さきほどのZTEのニュースと同じ、中国企業が力をつけてきたことを示すニュースです。

以下、IT Pro
より。

2012年1月10日から13日まで米国ラスベガスで開催された「2012 International CES」では、多数のスマートフォンやタブレット端末が展示された。その中で目立った動きのひとつが、中国の家電メーカーの進出だ。

現在、スマートフォンやタブレットの分野ではSamsung ElectronicsやLG Electronicsといった韓国勢、HTCやAcerといった台湾勢が世界シェア上位を占めている。CESにおける存在感という意味でも、 SamsungやLGは突出していた。だが、その激しい競争に割って入ってきていたのが中国メーカーである。低価格端末を中心に、ラインナップを増やしつ つあり、CESの会場でも存在感を増していた。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

もともと日本が強かった分野ですが、今は韓国、中国の台頭が凄まじい。
日本企業も頑張ってほしい。


中国進出をご検討のお客様は、Chisolにお気軽にお問い合わせください。

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2012年2月20日

chisol (13:09) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国関連ニュース

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