高所得層狙い学習塾などのアジア進出活発化

高所得層狙い学習塾などのアジア進出活発化しているようです。

以下、全国私塾情報センター
より。

産経新聞(1月24日付)は、外食産業や小売業に加え、学習塾などのサービス業が東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟国を中心とするアジアへの進出を加速していると報じている。

中国、韓国、インドも含めたアジアの中・高所得者層は2030年に現在の 約2.4倍の26億人近くに達するとの予測もあり、一大市場となることは確実。ニーズに応じたサービスの提供を得意とする日本企業の強みを生かし、各社は需要獲得を目指す構えだ。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

裕福になると教育にお金をかけるようになるので、中国でも教育事業は活発です。
私の友人も教育関係の事業を展開していますが、非常に興味深いジャンルですね。

中国進出をご検討のお客様は、Chisolにお気軽にお問い合わせください。

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2012年2月20日

chisol (17:36) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国進出

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