日立ソリューションズが中国向けクラウド基盤を公表

日本国内の有力ソフトウェアベンダーが加盟する「Made In Japan Software Consortium」で各社が製品を発表したとのこと。

以下、
BCN Bizlineより。

日本国内の有力ソフトウェアベンダーが加盟する「Made In Japan Software Consortium」(MIJS、内野弘幸理事長)が、11月25日、中国上海市の世貿商城(上海マート)で開催した「MIJSカンファレンスin上 海」(BCN共催)。後半の日本語トラックのセミナーでは、ウイングアークテクノロジーズやNTTデータイントラマートなど、9社が業務効率化などをテー マに講演した。

イベント後半には、日系のソフトウェアベンダー9社が自社製品などを紹介した。日本語会場Aでは、トップバッターとして構造計画研究所の岡村峠・中国営業 担当マネージャが登壇。「画像解析による作業効率化とセキュリティ向上支援」と題し、同社が建築会社などに提供している「BeMAS/M、作業計測ソ リューション」を紹介した。「工場内の安全性を高めるため、画像解析を使って人間と動物などを判別する機能や、クレーン車などを漏れなくチェックできる仕 組みがある」と、中国の日系企業で使える製品を紹介した。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

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2012年1月 8日

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カテゴリ:中国進出

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