DeNAと中国オンラインゲーム大手ネットドラゴンが合弁会社設立に合意

DeNAも中国に力を入れています

以下、4Gamer.net
より。

株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:守安功、以下DeNA)と中国のオンラインゲーム開発・運営企業である NetDragon WebsoftInc.(ネットドラゴン・ウェブソフト、中国語名:福建網竜計算機網絡信息技術有限公司、本社:中華人民共和国福建省福州市、代表者:劉 徳建、以下ネットドラゴン)は、このたび、中国版「Mobage」向けスマートフォンゲームの開発・運営を目的として、中国に合弁会社を設立することに合 意しました。新会社の設立は2011年度第4四半期中を目標としており、設立時に30人以上での稼働を見込んでいます。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

日本からの合弁会社のコントロールは中国進出の一つの課題となっていますが、DeNAがどのように対応してくるかに注目です。


中国進出をご検討のお客様は、Chisolにお気軽にお問い合わせください。

otoiawase.gif

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2012年2月20日

chisol (12:39) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国進出

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://chisol.net/mt-tb.cgi/257

コメントする




« クララオンラインが北京に中国現地法人を設立 | ホーム | 中国「2012年の注目ポイント3つ」のご紹介 »

このページの先頭へ