シーメンスと上海電気が中国で風力発電の合弁2社設立

中国進出を進めるシーメンスの新しいニュースです

以下、ecool.jp
より。

ドイツの工業コングロマリット、シーメンス(Siemens)と中国の電機大手、上海電気(Shanghai Electric)は中国で風力発電設備の合弁会社を2社設立する。出資比率はいずれもシーメンスが49%、上海電気が51%。風力発電設備の開発生産会社と販売運用会社で、シーメンスが技術提供し、上海電気がローカルネットワークを活用したマーケティングを行う。

・・・

(全文は、参照元サイトでご覧ください)

シーメンスは、既に16の研究開発センター、69の運用会社、64の支社があり、2010年度の中国での収益は55億ユーロとのこと。

Chisolでは、中国進出に関するご相談を無料で行っております。

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2012年1月17日

chisol (00:57) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:中国進出

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